VFC/UMAREX H&K MP5A5 Gen.2 レビュー【ガスブロ―バックサブマシンガン】

えむぴタソきktkrrrr!!!

これまた、随分前から欲しいなーと思っていた、MP5をG3に続いて(2ヶ月連続)買っちゃいました(苦w

しかも今回は【新商品】ですよb VFC/UMAREXブランドのMP5A5は前からあるんですが、今回は改良版のエンジンの乗った「Generetion 2」です。

今回も行きつけのGUN SHOP “L.A.ホビーショップ”さんにて約58,000円にて購入いたしました。(G3と合わせて11諭吉、やっちまったぜ)

Gen.2では、新型ブロ―バックユニットを搭載し、ブロ―バック性能がアップグレードされているようですね。
まぁ、実際Gen.1を撃った事が無いので、その辺りのレビューはちょっとできませんのであしからず。

ではでは、VFC/UMAREX H&K MP5A5 レビュー、参りますb

あぁ、そうそう。余談ですが、今回も開口一番叫ばしていただきました。「えむぴタン」ですが、今回も天王寺きつね氏著のキャラクターですよいb

手前の娘が作中で登場するえむぴですね。まぁ、作中で登場するのはMP5A2ですけどね。しかも、ストレートマガジン使用。まぁ広義にはMP5A5だってえむぴですから、いいということにさせてくださいw

あと、ちなみにですが、奥に立ってるのは「H&K HK33E」ちゃんですね。
作中では、G3(じーすり)HK33E(ちゅーすり)MP5(ちーすり)なんて呼ばれてます。ただ個人的には、33Eの呼び方は「みみちゃん」推しですけど(苦w

しかし、G3、MP5と蒐集したからには、HK33も考えねばならぬだろうか・・・。

以前にも紹介しましたが、アニメ版もありますので、よければ見てみてくださいねb

『うぽって』アニメ版
Amazon プライムビデオ

外観レビュー

NO COMPROMISE!!
(妥協しない!!)

あれ、これこないだやったな(1ヵ月ぶり3度目)

やっぱり、UMAREXさんのこの箱はシンプルでカッコいいですね。あ、ちなみに「NO COMPROMISE」ってのは、H&K社のスローガンです。

UMAREXさんはH&K社の正式ライセンスを取得しているわけですから、HKのロゴもちゃんと入ってるわけなんですけど、この箱のデザインってもしかして実銃の箱のデザインなんですかね。なんか実銃って銃砲店の棚にむき出しで置いてあるイメージがあるので。箱とかあるんでしょうかねぇ。

あと、毎回思うんですが、UMAREXさんのホログラムシールかっこいいです。

外箱のサイズは幅560mm×奥行260mm×高さ95mmです。G3の箱を思うと小さく感じてしまいますね。

蓋を開けると黒い化粧が施された内箱に入っています。レシーバー部の乗っているところはスチロールですね。

本体は毎度の如く厚手のビニール袋に入っています。

そして、なんとマガジンは専用の箱に入っていました。若干過剰梱包な気もしなくもない(苦w

というか、マガジンの箱が引っ掛けられるようになってるんですが、これマガジン単体で販売するときにも使うんですかね。

そのほかの付属品は、取扱説明書と専用の装填アダプター付きのBBローダー、あと日本仕様用のスプリングが付属してました。

これ、UMPにも付属してたんですよね。組み込んだ事はないんですけど、動作性が変わるんですかね。おいおい組み込んでみましょうかね。

あと説明書にはMP5A4の写真が掲載されているところを見ると、近々こちらも再販されるんですかね!

じゃーん!

本体を持ち上げた瞬間からわかっていたんですが、すっげぇ重いのなコレ(苦w
G3の時にも感じたんですが、フルメタルのモデルって自分が想像してる”重さ”を軽く凌駕する重量があるんですよね。

このMP5も例にもれず、重かったです。ただ、袋から取り出してみて思ったのは、『ちっさいww』でした。

ぶっちゃけ、自分の記憶の中のMP5より一回り小さい。というのも、実はMP5って自分が初めて扱った長物なんですよね。

今は昔ですが、まだサバゲ―をしていた時代、チームの先輩からお借りして初めて使った電動ガンがマルイの『MP5A4』だったんです。

あの頃から、体形はほとんど変わっていないんですが、記憶とは曖昧なモノですね。小さい割に重い。実銃っぽくてすごくいいですb

画像は購入後数日経ってから撮影したものなので、形跡がないんですが、最初取り出した時にはすっごいオイルまみれでした。

あと、マガジンも結構オイルでベタベタしてましたね。

では、各部の詳細を紹介していきますね!

まずはフロント部分です。

G3の系譜連なるマズルフェイスはかなりすっきりとしています。MP5でも近代化されたモデルだと、大型のフラッシュハイダーが取り付けられていたり、各種アタッチメントとの互換性を持たせる為の14mmネジが切られていたりしますが、今回のモデルでは、そういった改修がされる前の「3-lugs(スリーラグス)」というタイプのマズルになっています。

ちなみに、海外ではこのスリーラグタイプ用のアタッチメントも販売されています。(アダプターやサプレッサーなど)

一応分解可能とのことですが、かなりバラバラにしないといけないので、おいおい試してみようと思います。

フロントサイト部分(フロントサイトホルダーというらしい)はダイカスト製でマズル、フロントサイト、スイベル、その他小さいパーツなどは、スチール製のようです。

ハンドガードは樹脂製で新型タイプですね。梨地とはちょっと違うかな? マットな質感で滑りにくい加工が施されています。

やはり、ハンドガードに関しては、旧タイプの細いやつの方が握り易いですね。まぁ自分の手が小さいせいなのもありますが(汗

ハンドガード左端のピンを抜くとハンドガードを取り外せます。

ハンドガードを取り外すと実銃同様のフローティングバレルになっています。アウターバレルはダイカストのようで、マットな質感と手触りがいい感じです。

あと外したハンドガードですが、ちょっとだけ取り付け部の金具より幅が狭くなっているので、取り付けの際にはハンドガード側を少し広げてやる必要があります。

Gen.1からの変更点としてアウターバレル基部にHOP調整ダイヤルが新設されています。矢印の方向へ回す事でHOPが掛かります。ダイヤルは一応クリック感はあるのですが、リングが細いので正直あまりクリック感はよくないです。ただ、専用の長いレンチで調整する必要がないのはいいですよね。

Previous
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さて、G3の系譜であるMP5といえば、やはりこのコッキングレバーですよね! もちろん、実銃同様に切り欠きに引っ掛けるアクションも可能ですよb

(画像が「<」「>」で切り替わります)

持ち手部分は樹脂製、表裏両面にはチェッカリング加工、指の掛かる全面にはセレーション加工が施されています。

実銃では裏面に穴(なんの為かはわからない)が開いてるんですが、このモデルではモールドになっています。

持ち手部分はモナカ構造で基部の部分はスチール製、レバーがついているコッキングレバーサポート(というらしい)はダイカストなので、マルイさんのモデルのようにコッキングレバーがモゲるという事にはならなさそうです(苦w

 

続いて、後半戦(?)ですw

ちなみにアッパーレシーバーは実銃同様スチールプレスで作られていて、質感のリアルさも、剛性も完璧ですね。素敵です。

ロアレシーバーは樹脂製できめの細かい梨地加工が施されていて、手触りもいい感じです。

MP5にはいろいろバージョンがあるんですが、個人的にはこのA5モデル(新型ハンドガード・ロアレシーバーとリトラクタブルストック)が一番好きなんです。電動ガンでは、バッテリーを搭載しないといけなかったので、A4(固定ストック)モデルの優位性が高かったんですけど、このこはGBBですからね! 迷わず飛びつきましたw
実は、SRCのCO2GBBのMP5A3にも興味があったんですけど、H&K正式ライセンスのこちらのモデルがリニューアル販売されるという事で乗り換えたという経緯があったりします。

【左上-画像】アッパーレシーバー上部にはHK MP5の刻印とシリアル番号が刻印されています。Gen.1ではシリアルはレーザー刻印だったようですが、手間はかかると思うんですが、打刻してあるほうが雰囲気はいいと自分は思いますね。ちなみにシリアルの隣には三つの絵柄が打刻されています。これはプルーフ・マーク(検査印)というもので、メーカーが行った製品の安全性テストに合格した証で、左からニトロ・プルーフ(対無煙火薬強度試験合格印)<鷲Nマークというらしい>、次が製造年を表すIH=87年製(アルファベットのA~Kと数字の0~9が対応しています)の刻印、最後イラストは、ドイツ連邦共和国のオーバーコッヘンという都市にあるドイツ連邦軍ウルム装備検査場で検査されたことを表す鹿の角のマークの3つが刻印されています。

【右上-画像】そして、このモデルで唯一と言ってもいい拡張要素である、トップレールを取り付ける出っ張りがあります。個人的には左下のハイマウントレールが好きなのでこちらを載せたいんですけど、残念ながら画像の東京マルイ製のハイマウントベース(絶版)は、同社G3、MP5用にサイズが変更されていて、今回のモデルには着かないんですよね(無念) 一応右下の「G&P製 MP5/G3用ローマウントベース」は取り付け可能です(実験済み)ただ、取り付けにはインチ規格の六角レンチ(5/64インチ)が必要ですので、お気をつけて。

ちなみに、左のマウントベースですが、H&K社製のクロウ・マウントというようです。その名の通り、クロウ・マウント方式でG3、MP5にネジ等を一切使用せずに取り付け可能なマウントです。ネット上の情報ですが、このクロウ・マウントの実物はVFC製のMP5に着くらしいです。

ちょっとほしいけど、入手困難過ぎますよねww

さて、新型ロアレシーバーの特徴が、ピクトグラムのセレクターですよね。

ポジションは4ポジションで、セーフティー、セミオート、3バースト、フルオートとなっていて、左右どちらからでもアクセス可能なアンビタイプセレクターです。

個人的にはこのピクトグラムが好きなんです。やっぱり初めてのライフルがG36Cだったからですかねw

セーフティーからフルオートまでの角度は約140度で、カチッカチッとしっかりとしたクリック感があり、気持ちがいいですね。

ただ、若干指が届かないのが難点ですかね。

つか、オイル滲みまくりです(苦w

マガジンインレット部分には、「Cal.9mm×19」と大きく刻印が入れられています。いいですねぇw

かなりタイトに調整されています。あと、下側のレバーでマガジンのロックを解除できます。

しかし、このインレット部に着いている穴の開いたプレートは何のための物なんでしょうかね。いろいろ調べたんですが、スイベルというわけでもなさそうだし、何かに引っ掛けるような情報もないし、ほんとに不明なんですよね。ご存じの方がいたら教えてください。

ガスブローバックのいい点として、グリップの細さは捨てられませんよね。電動ガンはグリップにモーターを入れる関係でどうしても太くなっちゃうんです。その点、GBBはグリップの中は空洞になってます。

グリップのは特にフィンガーグループなどは無く、基部の部分で約120mm、端の部分は132mmくらいです。手の小さい自分でもしっかりと握れます。

トリガーはダイカスト製で幅は10mmほど、素手はもちろん、厚めの手袋をしてても結構使い勝手は良さそうです。

今回自分が好きだとご紹介しました、リトラクタブルストック(伸縮ストック)です。

ストック側面は粗目の梨地加工が施されています。

ストックの展開方法は、ストック基部にあるレバーを緑の矢印の方向に倒すとパチっとロックが外れて、ストックが少し出てくるので、もう一度カチッとロックが掛かるところまで引き伸ばします。バットストックは特にラバー加工等は施されていませんが、かなり大きめのチェッカリングが入れられているので、滑ったりしません。収納する場合も同じように、レバーを倒してロックを解除してから、ロックが掛かるまで押し込んで収納します。

基本的には収納した状態と伸ばした状態の2ポジションですね。

収納時で約490mm、伸長時で約640mm、こうして実際測定してみるとやはり小さい。同社サブマシンガンのUMP45が約690mm、アサルトライフルのG36Cが約715mmですからね。そもそもプロテクター等を装備した状態で使用することを想定して伸長時の長さを調整しているのかもしれません。

本体右側面には、刻印等が集まってます。マガジンインレット部には「Made in W-Germany HK Chantilly Va.」と打刻されており、これは、西ドイツで生産され、アメリカのバージニア州シャンティリーにある、HK USAが販売したモデルであることを表しています。

ロアフレーム後端部には「Licensed Trademark of Heckler & Koch GmbH」とプリントされていて、こちらはドイツ語表記の社名「ヘックラー・ウント・コッホ・ゲーエムベーハー」のライセンス商標であることを記してあります。

細かいながらも、さすが正規ライセンス品という内容になってますね! 素敵ですわ。

Previous
Next

続いて、エジェクションポート部です。(スライドで画像を切り替えられます)もちろんフルオープンします。金属製のボルトとフレームが擦れる音がいかにもホンモノ感があってすごくいいです。

ボルトの部分はGen.1の初期ロットとは違い、エキストラクターやバネローラーなどは、残念ながら一体成型のモールドになっちゃってるんですよね。もったいない!

ちなみに、このモデルでは、残弾が無くなるとファイヤリングストップ機能が動作して、発砲できなくなるんですけど、このモデルの唯一の泣き所がそのファイヤリングストップ機能です。

具体的に言うと、マガジンフォロワーとボルトが干渉して、右の画像のように閉鎖不良みたいになっちゃうんですよ。

これはちょっといただけないです。まず、かっこが悪いってところ、そして、【空撃ちが出来ない】っていうね。

マガジンフォロワーを上がってこないように何等かのパーツを咬ませたりするしかないかなぁと思ってます。

ほんとちょっと残念です。

最後にマガジンです。

マガジンの外装はスチール製、世にいうところのバナナマガジンというやつですね。左側面の下端には「9mm×19」という刻印が入れてあります。裏面には残弾確認用と思われる穴がモールドですが入っていますね。

マガジンリップの部分がちょっと実銃っぽく内側に曲げてあって、とても雰囲気がいいんですよね。

やっぱり、フォロワーストップ付けて欲しかったなぁ。

箱から取り上げた瞬間に感じた想像以上の重さですが、それもそのはず、実測値2,932gでした。(マガジンは空です) メーカーホームページの実銃データでは、3,100gとの事ですので、ほぼ実銃と同様の重さですね。このあたりもしっかりと考えられて作られてますね。さすが、正規ライセンス!

はい、というところで外観レビューでした。続きまして、実射(フィーリング)について、ご紹介していきます!

実射-フィーリング

まず、最初に言っておきたい。

すべてにおいて渋い!!

まぁ。知ってたんですけどね(苦w

つい先月同じVFC製のG3A3導入してますからね。ただ、その渋さたるや、想像以上だったのは確かですね。

まず最初に心配になってしまったのは、コッキングレバー周りですね。
動かしてすぐわかったんですけど、明らかにジャリジャリっとした嫌な感触がありました。

コッキングレバーの切り欠き部分にある分解用の穴の部分からよくよく確認してみると・・・。

明らかになんか粉っぽいのあるんですよね~(汗

一応、早い段階でこの部分を分解してみたんですけど、どこかが削れてるって感じではなくて、散布してあるグリスに何らかの粉が混入してるって感じでした。これは早急なクリーニングとグリスアップが必要そうですねぇ。

渋さでいうと次に酷かったのはリトラクタブルストックですね。

ロック自体はパチッといい感じで外れるんですけど、引き出そうとすると物凄い抵抗感で、ガリガリガリってなかなか出てこないんですよ。

無論、押し込むときにも同じ抵抗感。

触ってみると、どうもストック側のレール部分の掘削加工具合が微妙で、素手で触ればわかるぐらいザラザラしてました。

たぶんコレのせいで抵抗があり過ぎる感じでしょうね。

最後、これについては想像の範囲内だったのですが、マガジンイントレット内のタイトさですね。

マガジンを挿すのにそこそこの抵抗感があります。ただ、同社のG3のように特殊なマガジンの保持機構ではなく、差し込むだけでいいので、これは使っているうちに馴染んでいくと思われます。イントレット内が若干ザラザラしているような気もするので、気になるところはヤスリをかけるといいかもしれません。

続いて実射に入っていこうと思うんですが、ガス注入については、いつも通り海外製なので、吹き戻しはありません。

まぁ直感で満タン入れてみて、付属のBBローダーでBB弾を装填したところ・・・。

BB弾めっちゃ削れてるんですけどぉ・・・(汗

付属のBBローダーが悪いのか、自分の入れ方が悪いのか、リップの部分でBB弾が凄い勢いで削れて、目に見えてBB弾に傷が入っちゃいました。

これはどうなんでしょうねぇ・・・。正直わからないです。慣れてきたらなくなるのか、こういうものなのか、ちょっと追跡調査が必要そうですね。

ジャリジャリするコッキングレバーを引いてボルトを後退させ、切り欠きにコッキングレバーを引っ掛けてボルトを後退位置でキープ。

タイトなマガジンを力を込めて、差し込んで、コッキングレバーを開放、狙いを定めてトリガーを引く。

ぶしゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・

うん、なんか知ってた(苦w

思いっきり、生ガスを吹き上げました。原因はボルトの閉鎖不良、内部も渋くて、ボルトが完全に前進しきらないみたいなんですよね。

コッキングレバーとボルトは繋がっていないので、コッキングレバーを例のアクションで開放したとしても、ボルトはちゃんと確認しないとダメですね。しっかりと閉鎖させるには、とりあえず、銃口を下に向けて重力を使って、きちんと閉鎖させる感じで対応。

まずは、セミオート「バシュッ! バシュッ! バシュッ!」

続いて、バースト「バシュシュシュ!」

最後に、フルオート「バシュシュシュシュゥシュシュシュゥ!」 

うん、やっぱりなんか動きが変だね。もっさりしてるっていうか、ぬめっとしてるというか。全体的に”重い”感じ。

リコイルショックもなんか軽くて、うまく機関部も動いてないのかもしれないです。

これは、クリーニングとグリスアップしないと本来の性能は確認できなさそう。

弾自体は比較的素直に飛んでくれているんですけどねぇ。

と、いう感じで。メンテナンス後にご期待くださいって、感じのファーストインプレッションでございました!

総評

はい! 先日のG3ねぇさまに続き、ついにえむぴも手中に収めてしまいましたわb

H&Kの正式ライセンスを得て作られたフルメタルのガスブローバック。もうこれだけでロマンの塊ですよね! もちろん、G3ねぇさまと同じく細部の作りこみや質感は素敵過ぎです。

G3をお迎えしてすぐのころにVFCから、このMP5がリニューアルして新発売というアナウンスがあって、かなり悩みましたけど、前々から欲しかったMP5だったので、武士は食わねど高楊枝ってことで入手しちゃいましたb

何よりも驚いたのは、全体的な小ささでした。そして、それに反比例する重さですね。

ただ、やはり実射面はとりあえず箱出しでは、実用的ではないですね。

これも対処していきたいと思っていますノ 

と、いうことでね。ふたつ連続でこの言葉で閉めるというのも、自分の業の深さをひしひしと実感いたしますw

趣味銃に命中精度はいらねぇ!!

それでは、本日もこのあたりで~ノシ

後編続くかなぁ(汗

2021/03/25 ページ公開

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