G3のトップ画像できましたー!

ででーん!

約7年ぶりのトップ画像作成という事で、ちょっと気合が入りすぎた感はありますが、カッコよく撮れてますかね?
個人的にはなかなかいい感じに撮れたんじゃないかなーと思ってますb

先日完成したレビューページはこちらから
VFC/UMAREX H&K G3A3 ガスブロ―バックライフル レビュー

イメージはもちろん、射撃訓練またはゼロインなわけですが、撮影用に軍拡(備品)したので、ここで一気にご紹介しちゃいますノ

やっぱりまず目に付くのがこいつですよね!

世にいうところの「スポッティングスコープ」、一般的には「フィールドスコープ」というらしいです。狙撃手が狙撃に専念できるように、観測手(スポッター)と役割分担して作戦行動をとります。その際に観測手が状況や着弾の確認を行ったりする為のスコープですね。
ただ、軍人さんが使うのは対物レンズと接眼レンズが二段重ねなってるやつなんです。

引用:https://dressandgun.militaryblog.jp/e784695.html

ただ、このタイプのスコープは値段が高いんですよねぇ(苦w
大体1万円~って感じです。

そこで今回購入したのはこちら~


斜め上からのぞき込むタイプのやつです。ノーブランド品なので、若干お安いんですよね(苦w
悩みましたが、銃本体のお値段や、ほかにも小道具が欲しかったこともあり、妥協しました。

倍率は20倍~60倍、対物レンズの口径は60㎜ですね。
接眼レンズの部分を回すことで倍率を変更できます。その前の部分のつまみがフォーカスになっています。
当武器庫にある、TAC-ONEのスコープと比較すると

TAC-ONEの最大望遠12倍で25m先のターゲットを見ると大体こんな感じです。

こちらが今回購入したスポッティングスコープ、20倍です。もちろん倍率も高いですし、対物レンズが大きいので明るいですねb

そして、60倍。すっごく大きいです(意味深
でも25mだと近すぎてピントが合いません。ただ明るさはさほど変わっていないようですねb

一般的に野鳥観察とかに使う見たいですです。自分は使うかどうかわかりませんけどねぇw

こちらも結構見ますよね。シューティングレストサポートバックですb
本来は上の写真のような向きで使うんですが、今回はちょっと向きがおかしくなってます。ちゃんと計算してなかった自分が悪いんですが、これ、この向きで置くとマガジンが地面に当たって、前方のバッグが意味なくなっちゃうんですよね(苦w

こちらの商品アマゾンで購入したんですが、意外と安くて、3,000円くらいでした。海外からの取り寄せなのか、お届けまで4週間とか書かれてました。実際は1週間くらいで届いたんですけどね。

あと、こちらの商品、バックのみで中身の詰め物は入ってません。普通は砂を詰めるみたいですが、砂だと重たいし、バラけて汚れそうだったので、今回はこちらの猫砂を使用してみました。それでも以外と重たいですけど。

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最後がこちら。RIGTH製の7.62×51mmNATO弾のダミーカートと、MTM製の弾丸ケースです。やはり7.62mmはデカいですねぇ。5.56mmと比べるとかなり重量感があります。G3の装弾数は20発なので、できれば20発揃えようと思ったんですが、ショップに在庫がなかった上に、20発で1万円とちょっとお高かったので・・・。あと、できれば実弾の箱も欲しかったのですが、こちらも見つからなかったですねぇ。

いやしかしまぁ・・・

増えたねぇ~(笑

はい、ということで、今回のG3A3のトップ画像に使用した小物の紹介でした!
実はこれ以外にも少々軍拡してるので、そちらは次の記事で~ノ

ではでは。

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